2019年度適用

認定・審査の手順と方法

認定審査を希望する教育機関関係者および認定審査を行う学協会関係者・審査員向け。

(2018.10.30)

認定の目的、対象、方法、および有効期間などについて定めています。

認定・審査の手順と方法 適用年度:2019年度

審査員倫理規程

認定審査を行う学協会関係者・審査員向け。

(2018.11.29)

審査員が遵守すべき事項について定めています。

審査員倫理規程

認定・審査関係者に対する注意(守秘義務)

認定審査を行う学協会関係者・審査員向け。

(2019.1.30)

教育機関、審査員、審査チーム派遣機関、JABEEなど全ての関係者が守るべき事項について定めています。

認定・審査関係者に対する注意(守秘義務)

文書管理規定(審査書類等の使用、保管、廃棄に関する実施細則)

認定審査を行う学協会関係者・審査員向け。

(2019.1.30)

審査書類の適切な管理について定めています。

文書管理規定(審査書類等の使用、保管、廃棄に関する実施細則)

2018年度適用

認定・審査の手順と方法

認定審査を希望する教育機関関係者および認定審査を行う学協会関係者・審査員向け。

(2018.1.26)

認定の目的、対象、方法、および有効期間などについて定めています。

認定・審査の手順と方法 適用年度:2018年度 認定・審査の手順と方法(一斉審査方式) 適用年度:2018年度

※2018年度に一斉審査方式で審査するプログラムに限定します。

審査の手引き

認定審査を行う学協会関係者・審査員向け。

(2018.6.5)

認定基準、認定基準の解説、認定・審査の手順と方法に基づいて実際に審査を行なう場合の留意点などについて定めています。

審査の手引き

<参考>エンジニアリング・デザイン教育の審査方針

(2010.4.30)

エンジニアリング・デザイン教育のさらなる向上のために、2009年2月に審査の基本方針を公表しました。この基本方針に沿って、審査におけるエンジニアリング・デザイン教育の評価の観点を「審査方針」としてまとめましたのでご覧いただき、自己点検と審査の準備を進めていただくようお願いいたします。

エンジニアリング・デザイン教育の審査方針 JABEEにおけるエンジニアリング・デザイン教育への対応 基本方針

プログラム点検書/審査報告書

認定審査を希望する教育機関関係者および認定審査を行う学協会関係者・審査員向け。

(2018.6.22)

(1)プログラム点検書(実地審査前)【審査員記入用】
審査チーム内での使用に限定し、自己点検書の審査に使用する審査書類の様式です。

(2)プログラム点検書(実地審査前)
自己点検書の審査や、実地審査に先立って行われるプログラム運営組織とのやり取りに用いる審査書類の様式です。

(3)プログラム点検書・審査報告書
審査チーム及びJABEEが認定・審査に用いる審査書類の様式です。

認定種別 (1)
(2)
(3)
プログラム点検書 (実地審査前) 【審査員記入用】 プログラム点検書 (実地審査前) プログラム点検書 審査報告書
A エンジニアリング系学士課程 A1(1) A2(1) A3(1)
エンジニアリング系学士課程
(一斉審査用)
A1(2) A2(2) A3(2)
B エンジニアリング系修士課程 B1 B2 B3
C 情報専門系学士課程 C1(1) C2(1) C3(1)
情報専門系学士課程
(一斉審査用)
C1(2) C2(2) C3(2)
D 建築系学士修士課程 D1 D2 D3

同一校複数プログラム審査実施上のガイドライン

認定審査を行う学協会関係者・審査員向け。

(2018.6.5)

同一校から複数プログラムの審査申請がされた場合の審査方法を示しています。

同一校複数プログラム審査実施上のガイドライン

一斉審査の場合は「認定・審査の手順と方法(一斉審査方式)」を参照してください。

審査チーム構成基準

認定審査を行う学協会関係者・審査員向け。

(2018.1.26)

審査チーム派遣機関が審査チーム(審査長・審査員)を選定する際の基準です。

審査チーム構成基準(学士課程) 審査チーム構成基準(修士課程) 審査チーム構成基準(建築系学士修士課程) 審査団の構成基準(一斉審査方式)

JABEE認定プログラム修了生の名簿管理と修了証明書類の発行について

認定審査を希望する教育機関関係者向け。

(2016年6月改定)

参考 2015年度以前の文書

認定・審査の手順と方法

対応基準:日本技術者教育認定基準(2010年度~2015年度)